2026年冬期ドラマで大注目されている、TBS系日曜劇場『リブート』。
2026年2月1日に第3話が放送され、鈴木亮平さん演じる儀堂歩が3人いる可能性が浮上しています。
①早瀬陸がリブートしている儀堂歩
②早瀬陸にリブートしている儀堂歩
③誰かがリブートした儀堂歩
ここに来て儀堂歩が3人いる説は、非常に興味深いですよね。
本文では、リブートの”儀堂歩が3人いる説”について、理由や今後の展開予測を詳しく解説していきます。
儀堂歩は3人いる?早瀬陸にリブートして木更津で働いてる説も
ドラマ『リブート』の儀堂歩が3人いる説について、解説していきます。
①早瀬陸がリブートしている儀堂歩
②早瀬陸にリブートしている儀堂歩
③誰かがリブートした儀堂歩
調べる子1つずつ見ていきましょう。
①早瀬陸がリブートしている儀堂歩
まずは、早瀬陸がリブートしている儀堂歩です。
物語はこの「早瀬陸がリブートしている儀堂歩」を中心に進められます。
そして、物語の中で生存している義堂歩は、この人物のみだと思われていました。
2人目、3人目の儀堂歩について見てみましょう。
②早瀬陸にリブートしている儀堂歩
2人目は、早瀬陸にリブートしている儀堂歩です。
『リブート』第3話では、木更津の運送会社で早瀬陸にそっくりな人物の目撃情報があったことが発覚しました。
これが、早瀬陸にリブートした儀堂歩なのではないかと言われています。



その説は、以下の流れで浮上しました。
儀堂歩の妻・麻友が海江田に命を狙われる
→それを儀堂歩が電話で伝えて阻止していた
→電話をしたのは儀堂歩にリブートした早瀬陸ではない
→本物の義堂歩がリブートして生存している可能性が浮上
第3話のラストで、麻友は儀堂歩にリブートした早瀬陸に対し、
(電話の相手は)確かに儀堂歩だった
ということを話していました。
本物の儀堂歩は、どこかで生きていると思います。
・儀堂歩は、裏社会との繋がりを切りたい
・しかし、切って逃げることで妻・麻友にも危険が及ぶ
・そのため、麻友のことは愛しているが離婚を切り出していた
・繋がりを切るために無関係の早瀬陸にリブート
・夏海と手を組み、早瀬陸が儀堂歩にリブートして入れ替われるように画策?
上記の可能性を視野に入れつつ、第4話以降も注目したいと思います。
③誰かがリブートした儀堂歩
3人目は、誰かがリブートした儀堂歩です。
第1話で何者かに殺されてしまった儀堂歩は、第三者がリブートした儀堂歩という説があります。
前述の本物と思われる儀堂歩→麻友への電話のことがあったため、死亡したのは第三者がリブートした儀堂歩の可能性が高まりました。



若しくは、実は殺されていなくて復活した本物の儀堂歩が早瀬陸にリブートしたかのどちらかかなぁ
ただ、もしこの”第三者”の儀堂歩が存在したとして、早瀬陸を山に呼びだした理由が気になりますね。
4話では早瀬陸のリブートがばれる?
第4話の予告では、儀堂歩にリブートした早瀬陸が
私は早瀬陸です!!
と叫ぶシーンがありました。
早速、早瀬陸が儀堂歩にリブートしていることがばれてしまうのでしょうか…?



予想としては、相手に「そんなわけないだろう」と言われてしまう気がします。
まだリブートの事実は一香と麻友以外に知られるのは早そうなので、もう一捻りあるのではと思っています。
まとめ:リブートの儀堂歩は3人いる?
今回は【リブートの儀堂歩は3人いる説】について、解説しました。
儀堂歩は、
①早瀬陸がリブートしている儀堂歩
②早瀬陸にリブートしている儀堂歩
③誰かがリブートした儀堂歩
の3人いる可能性がある。
日曜劇場『リブート』の今後の展開が楽しみですね!
ここまでお読みいただき、有難うございました。
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